Ep01.薪ストーブでゆとり時間
Ep08.家族の新しい物語
街中での暮らしに、木の安らぎを。築35年の住宅をスケルトン状態からリノベーション。プライバシーを守りながらも、光と風が通り抜ける開放的な間取りへと刷新しました。これまでの思い出を柱に刻み、新しい世代へと繋ぐ住まいです。
新しい物語が始まりました
築35年
KAGOSIMA
外部からの視線を遮りつつ、光を取り込む木製格子を随所に配置。カーテンを開け放して過ごせる、街中とは思えないプライベートな開放感を演出します。
キッチンを家の中央に配置し、料理をしながら家中を見渡せる設計に。家族の会話が自然と生まれる、回遊性のある動線が家事の負担も軽減します。
構造計算に基づき、耐震壁をバランスよく配置。さらに外断熱を施すことで、真夏の都市部でもエアコン一台で家中が涼しい、最高クラスの性能を確保しました。
東京のマンションを離れ、自然に囲まれた古民家で。
何から手を付けていいか分からなかった古民家の耐震性や寒さへの不安、そして地域の方 に受け入れてもらえるかという移住後の心配も、『木の家と暮らし』が技術面から地域と の橋渡しまでをワンストップでサポートしてくれたおかげで解消。今では、温かく安全な古民家で、地域社会とも深く繋がった豊かな毎日を過ごしています。
「新築並みの費用を抑えながら、自然素材の家が実現。家族の健康が一番の贈り物です。」
子どものアレルギーと新築予算への不安、そして古民家の寒さ・カビへの心配も、高性能断熱と漆喰の調湿作用を科学的に証明してくれたおかげで解消。地域の病院・学校リストまで提供してくれたことで、移住後の不安もなくなりました。今は、子どもがアレルギーを気にせず裸足で遊べる安全な無垢材の家で、地域社会とも深く繋がった豊かな毎日を過ごしています。
相談(オンライン)
お客様のご要望を丁寧にヒヤリング。古民家の事例や費用、移住情報もお伝えします。
物件見学 / 地域体験
実際に物件と地域を訪問し、暮らしを体感して頂きます。
ご契約
住宅ローン手続き、不動産売買契約をワンストップでサポート。
ご入居
引き渡し後、新生活スタート!移住後のサポートを継続して行います。